渦中にいるときわからない。

その渦中にいる時はわからない。
人生でたくさん頑張ったことがあったけれど。

その中でも、部活はがんばった。
【部活名は非公開とする笑笑】


高校生の時は、
インターハイ出場
国体出場 
選抜大会に出場
個人成績も、優勝はできませんでしたが
準優勝とった。

本当は、大学に行く切符があったけれど。
都合があって行けませんでした。
【いまは、その気持ちも成仏できました。笑笑】


部活は、本当に頑張った。
四六時中部活の事しか考えてなかった。


上手くなる事
楽しくなる事
最高な自分だという事を
得るためにやってきた。



大学は、行けないとわかった時から、

このスポーツが大っ嫌いってことにしてた笑笑
気持ちの片付け方が雑……笑笑


だけど、
どうやったって人生に頑張ったことって
部活なのです。


めっちゃ頑張ってて
余計なこと全く見えてなかった。

メンタル最強でしたわ。



どこの規模のどんなデカイ大会でも、基本
自分が一番と思ってきたし。【ナルシスト】

ナショナルチームの人や
海外の人やプロと練習する時も
どんな時も自分が一番と思って生きてきた。



嫌われることなんて考えてたこともなかったし。
かっこいい自分ってのも考えてたことなかった。



だけど、振り返ってみたら
自分が一番好きな事を全力で頑張ってる
時の人間って超絶カッコいいよね。


どんなに上手い人や
プロやらと練習したり
しても、自分のことを卑下したことも
一度もなかったよ。
むしろ、いつもトップって思って来たよ。
【ある意味アホだよ。笑笑】



渦中にいた時は、わからなかったけど。



世界で一番自分のことが
大好きだった。




そんな、感覚がふと蘇ったのは……



マスターコースを振り返った時だった。





あの時捨てた自分を取り戻しに来たよ。




私は、四六時中部活の事しか考えてなかった。
その感覚を覚えていた。


あの時の「夢中」ってやつは


もう、二度と来ないビッグウェーブだと
思ってたけど。




ビッグウェーブって来るらしい。




夏前だからかな?
暑い季節にて頭やられたかな?笑笑




結局、自分のことが最強だと
思っている人にはかなわない。




その、深い意味での、「最強という夢中は」
人生で一度と言わず何度でも訪れるが



それは、自分で選択しないと
経験できない。
そして、向き合わないと
経験できない。


だから、選択して、向き合えばいい。



あなたは、「最高の人だ」
渦中にいる時はわからないだろう。

だけど、あなたは
あなたは、誰よりも素晴らしい。
必ず、わかる時が来る。


だから、ベストを尽くせ。
いつでも、「夢中になれる」




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